2013年12月11日

悲報 2121ミクシィとうとう暴落 ゴールドマン投資判断「売り」

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2121ミクシィ

高値で掴まされた人は地獄です。昨日のPTSでは10000円を超える場面もあったのですが、現在も寄ってないというのが買った人にとっては最悪ですね。「ミクシィショック」でマザーズ指数も他の指数より下げが大きいです。ミクシィの暴落がマザーズ全体に影響を与えているようですミクシィに続き、2321ソフトフロント、3739コムシードも暴落中です。これらの銘柄を高値で掴んだ人は反省しなければなりませんね。こういう銘柄はちょっとでも気配が転換すれば、すぐに特売りになり、最悪3日間は処分できないということだってあるのです。








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多分ミクシィについてですが、空売りしている証券会社が間もなく公表されるでしょう。公表されるのは報告義務が発生してからの翌々営業日なので、そのときになって初めて機関にババを掴まされたことに気づくのです。

ゴールドマン、投資判断を売りに引き下げ

なんということでしょう。GSは個人に逃げる猶予も与えないということでしょうか?GSは個人の最大の敵です。場中にこんなニュースをだしたら、売れなくなるのは分かるのに、株価を下げまくって個人に安値で損きりさせたいから、最も影響のあるタイミングで出す訳ですね。GSは個人にとって、有害である以外何者でもないのです。
もしかしたらこれで破産して、自殺しようと電車に飛び込む人も出てくるかもしれません。

ゴールドマンサックスは金のために人を間接的に殺しても平気なんでしょうか?

そう疑いたくなってしまうことを彼らは普段からやっているのです。関連記事はこちらから。
性懲りもなく顧客に「詐欺的行為」をはたらくゴールドマンサックス
posted by nikkouman at 10:18 | Comment(0) | 注目の株 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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